2022年05月27日

『今の気分は...2022年5月27日編』

過去記事から10曲セレクトするシリーズです。
今回は80年カテゴリーからクワイエットストームを中心に10トラックをセレクトしました。

全て過去記事で紹介済なので、気に入った曲があれば過去記事もご参照下さい。

Regina Belle「Intimate Relations」
https://www.youtube.com/watch?v=g7MxQnZL_BA
From 『All By Myself』(1987年)


Surface「Lately」
https://www.youtube.com/watch?v=7tnTDr7QlSA
From 『Surface』(1986年)


Garry Glenn「Feels Good To Feel Good」
https://www.youtube.com/watch?v=MXEmI1_biok
From 『Feels Good To Feel Good』(1987年)
garry glenn feels good to feel Ggood.jpg

Alyson Williams「Masquerade」
https://www.youtube.com/watch?v=kDtvYMSSwbc
From 『Raw』(1989年)


Anita Baker「Caught up in the Rapture」
https://www.youtube.com/watch?v=Oz-b86LZ21c
From 『Rapture』(1986年)
ラプチュアー

Glenn Jones「That Night Mood」
https://www.youtube.com/watch?v=wzr6bSn4gNo
From 『Glenn Jones』(1987年)
GLENN JONES

Michael Cooper「Dinner For Two」
https://www.youtube.com/watch?v=l6Q1iPIXyU8
From 『Love Is Such a Funny Game』(1987年)
Love Is Such a Funny Game

James "D-Train" Williams「Curious」
https://www.youtube.com/watch?v=iTmMft8lGF4
From 『In Your Eyes』(1988年)


Curtis Hairston「(You're My) Shining Star」
http://www.youtube.com/watch?v=tEoi2DmY6XQ
From 『Curtis Hairston』(1986年)
チリン・アウト

Oran "Juice" Jones「Sacrifices」
https://www.youtube.com/watch?v=Ld30iQBJZ4Y
From 『To Be Immortal』(1989年)
oran juice jones_to be immortal.jpg
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2022年05月25日

Ray Barretto『Latino Con Soul』

N.Y.ブーガルーの人気作☆Ray Barretto『Latino Con Soul』

発表年:1967年
ez的ジャンル:N.Y.ラテン/ブーガルー
気分は... :時代の波を乗り遅れるな!

今回はN.Y.ラテンからRay Barretto『Latino Con Soul』(1967年)です。

ラテン・グルーヴの帝王"ハード・ハンズ"Ray Barrettoについて、これまで当ブログで紹介したのは以下の6枚。

 『Senor 007』(1965年)
 『Acid』(1968年)
 『The Message』(1972年)
 『Que Viva La Musica』(1972年)
 『Can You Feel It』(1978年)
 『La Cuna』(1981年)

本作『Latino Con Soul』(1967年)は、N.Y.ブーガルー黄金時代にリリースされた人気作です。

レコーディングにはAdalberto Santiago(vo)、Pete Bonet(vo)、Roberto Rodriguez(tp)、Eddie Martinez(p)、Orestes Vilato(timbales)等が参加しています。

本作のハイライトと呼べるブーガルー「Do You Dig It?」、名盤Fania All-Stars『Live At The Cheetah』(1972年)のオープニングを飾った「Descarga Fania」の原曲「Trompeta Y Trombon」、(当時の)モダンなN.Y.ラテン「Bilongo」、エネルギッシュなデスカルガ「Fuego Y Pa'lante」、開放的なパーカッション・アンサンブル「El Picor」あたりが僕のオススメです。

N.Y.ブーガルーの盛り上がりにリンクした"ハード・ハンズ"Ray Barrettoの熱き1枚を楽しみましょう!

全曲紹介しときやす。

「Bilongo」
Justi Barreto作。Eddie Martinezの軽快なピアノと共に始まるオープニング。(当時の)モダンなN.Y.ラテンで楽しませてくれます。軽快なリズムとソウルフルなヴォーカルの組み合わせがいいですね。
https://www.youtube.com/watch?v=USJAtHbRRaU

「Love You (Eras)」
Ray Barretto作。Adalberto Santiagoが甘いヴォーカルで魅せてくれるロマンティック・バラード。なかなかいい雰囲気です。
https://www.youtube.com/watch?v=UaANITjlu-o

「Trompeta Y Trombon」
Ray Barretto作。名盤Fania All-Stars『Live At The Cheetah』(1972年)のオープニングを飾った「Descarga Fania」の原曲です。疾走するデスカルガのドライヴ感は今聴いても実にモダンです。特にベースが格好良いですね。
https://www.youtube.com/watch?v=RHE6PcsrYgo

「Boogaloo Con Soul」
Ray Barretto/Solange Lopez作。タイトル曲は哀愁モードのレイジーなブーガルー。英語とスパニッシュをミックスさせたヴォーカルが雰囲気あります。
https://www.youtube.com/watch?v=xWIrlvv3W3w

「Do You Dig It?」
Ray Barretto作。本作のハイライトと呼べるブーガルー。ハンド・クラップと共に陽気に躍動します。エネルギッシュに駆け抜けていく感じがサイコーです。
https://www.youtube.com/watch?v=v18zdoxFGrk

「El Picor」
Harris/Pedro Bonet作。開放的なパーカッション・アンサンブルで楽しませてくれます。みんなで陽気に盛り上がりましょう!
https://www.youtube.com/watch?v=dmARTn7eJZE

「Lo Mismo Que A Usted」
Dino Ramos/Palito Ortega作。哀愁のボレロ。ラテンらしいと言えばラテンらしいですが、僕には少し退屈かな。
https://www.youtube.com/watch?v=YBMQ0GfP9Ig

「Fuego Y Pa'lante」
Ray Rodriguez作。参加メンバーのエネルギッシュな演奏で盛り上がるデスカルガ。中盤のティンバレス・ソロが最高に格好良いです!Eddie Martinezのピアノも絶好調です。
https://www.youtube.com/watch?v=jzsRgRAlJks

「Happy Birthday Everybody」
Ray Barretto作。ラストはN.Y.ラテンなバースデー・ソングで陽気に締め括ってくれまうs。
https://www.youtube.com/watch?v=QBV22y2ZBNA

CDにも「Happy Birthday Everybody (Alt. Take)」

Ray Barrettoの過去記事もご参照ください。

『Senor 007』(1965年)
Senor 007

『Acid』(1968年)
Acid

『The Message』(1972年)
The Message

『Que Viva La Musica』(1972年)
Que Viva La Musica

『Can You Feel It』(1978年)
キャン・ユー・フィール・イット

『La Cuna』(1981年)
ラ・クーナ
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2022年05月22日

Leonardo Marques『Flea Market Music』

ノスタルジックな最新作☆Leonardo Marques『Flea Market Music』

発表年:2022年
ez的ジャンル:ミナス系男性シンガー・ソングライター
気分は... :レイドバック・・・

新作からブラジル男性SSW作品、Leonardo Marques『Flea Market Music』です。

かつてはロック・バンドDieselUdoraでギタリストしても活動していた、ブラジル、ミナス・ジェライス州出身の男性シンガー・ソングライターLeonardo Marquesの紹介は、『Curvas, Lados, Linhas Tortas, Sujas E Discretas』(2015年)に続き2回目となります。

最新作『Flea Market Music』は、ジャケ・デザインそのままにノスタルジックなムードに包まれています。

ちなみにジャケのアートワークは、当ブログでも紹介したShuggie Otis『Inspiration Information』(1974年)へのオマージュらしいです。
Shuggie Otis『Inspiration Information』(1974年)
インスピレーション・インフォメーション(期間生産限定盤)

プロデュース&ソングライティングはLeonardo Marques

レコーディング・メンバーはLeonardo Marques(vo、g、b、per、p、el-p、syn、mellotron、mestro rhythm king)以下、Pedro Hamdan(ds)、Felipe Continentino(ds)、Joao Machala(tb)、Felipe D’Angelo(p)、Rodrigo Garcia(cello)、Yannick Falisse(spoken word)、Yohei(vo、mandolin、banjo、marimba)。

シブめですが、独特のノスタルジック&レイドバック&サウダージな音世界に魅了されます。アイランド・ミュージック的な音や、乾いたデザート・ミュージック的な音があるのも僕好みです。

あまりブラジル音楽を聴かない人でも、このセピア色感覚のレイドバック・サウンドにハマるのでは?

全曲紹介しときやす。

「Compasso do Desassossego」
メランコリック&ノスタルジックなオープニング。本作らしいセピア感覚の哀愁メロウな音世界を満喫できます。
https://www.youtube.com/watch?v=_gs-WuoRBvE

「Imperfeita Exatidao」
しみじみとしたレイドバック感覚が心に染み入る1曲。都会の喧噪を忘れて、ゆったりとした時間を過ごせませす。
https://www.youtube.com/watch?v=sIuV7VMijNQ

「Do Chao ao Ceu」
インディー・ポップ×レイドバック×サウダージといった雰囲気のメロウ・ポップ。ハワイアンAOR好きの人あたりも気に入るのでは?
https://www.youtube.com/watch?v=-rGd8lbmALo

「Tall, Tan and Young」
Yoheiをフィーチャー。バカンス・モードのアイランド・ミュージックとしても楽しめそうな1枚。晴れた日のお昼ねモードにもフィットしそう・・・
https://www.youtube.com/watch?v=rvSj3XiZI0E

「Anos Raros」
セピア色のノスタルジック・ワールドに癒される1曲。この懐かしい気分がたまりません。終盤はチェロが盛り上げてくれます。
https://www.youtube.com/watch?v=Fm9Z4S8FAho

「Evaporou」
僕好みのデザート・ミュージック。この乾いた感覚がいいですね。ノスタルジックなギターにメロウ・エレピのアクセントが加わっているのが印象的です。
https://www.youtube.com/watch?v=gzmEC8yinug

「Pouco a Pouco」
Yannick Falisseのスポークン・ワードをフィーチャー。ビター&スウィートな魅力を持った1曲。ここでも少し乾いたサウダージ感がいいですね。
https://www.youtube.com/watch?v=pYAP50SyVHM

「Nas Águas de um Sonho」
セピア感覚のアコースティック・メロウ。バンジョー、マンドリンのアクセントもグッド!アイランド・ミュージックとしても楽しめます。
https://www.youtube.com/watch?v=Sbd7-8a9IUE

「Em Meio a Timidez」
ラストはピースフルなメロウ・チューンで締め括ってくれます。時間がゆっくり流れていく感じがいいですね。
https://www.youtube.com/watch?v=FH52bS42uQQ

Leonardo Marquesの他作品もチェックを!

『Dia e Noite no Mesmo Ceu』(2012年)


『Curvas, Lados, Linhas Tortas, Sujas E Discretas』(2015年)
クルヴァス、ラードス、リーニャス・トルタス、スージャス・イ・ヂスクレタス(CURVAS, LADOS, LINHAS TORTAS, SUJAS E DISCRETAS)

『Early Bird』(2018年)
posted by ez at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 2020年代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年05月20日

『今の気分は...Leroy Hutsonかな』

過去記事から10曲セレクトするシリーズです。
今回はニューソウル期を代表する男性シンガーLeroy Hutsonの作品から10トラックをセレクトしました。

全て過去記事で紹介済なので、気に入った曲があれば過去記事もご参照下さい。

「Love Oh Love」
https://www.youtube.com/watch?v=v03G1F_ioQg
From 『Love Oh Love』(1973年)
ラヴ・オー・ラヴ

「Could This Be Love」
https://www.youtube.com/watch?v=1e6LmVwZbNM
From 『The Man!』(1973年)
ザ・マン!

「Lucky Fellow」
https://www.youtube.com/watch?v=k6fImR3FMXA
From 『Hutson』(1975年)
HUTSON

「Lover's Holiday」
https://www.youtube.com/watch?v=xij0XPRPv-8
From 『Feel The Spirit』(1976年)
Feel the Spirit

「Love To Hold You Close」
https://www.youtube.com/watch?v=4Kso8EMSFCc
From 『Hutson II』(1976年)
HUTSON II

「I Think I'm Falling In Love」
https://www.youtube.com/watch?v=TPi9PQIAjhg
From 『Hutson II』(1976年)
HUTSON II

「Where Did Love Go?」
https://www.youtube.com/watch?v=--0s4EupNDE
From 『Closer To The Source』(1978年)
クローサー・トゥ・ザ・ソース

「Closer to the Source」
https://www.youtube.com/watch?v=KiVQiZ8lJxo
From 『Closer To The Source』(1978年)
クローサー・トゥ・ザ・ソース

「So Nice」
https://www.youtube.com/watch?v=55DiKj2Yxss
From 『Unforgettable』(1979年)
アンフォゲッタブル

「Classy Lady」
https://www.youtube.com/watch?v=SM4r5kRmbgg
From 『Paradise』(1982年)
パラダイス
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2022年05月18日

4KaST『Any Weather』

オトナな女性R&Bグループ☆4KaST『Any Weather』

発表年:1998年
ez的ジャンル:女性R&Bグループ
気分は... :落ち着き&みずみしさ!

今回は90年代女性R&Bグループから4KaST『Any Weather』(1998年)です。

4KaSTは、KishaKia (Kia Jeffries)、Sharissa (Sharissa Dawes)、Tashという4名がN.Y.で1995年に結成したグループ。

メンバーのうち、KiaはかつてOscarという女性グループのメンバーでした。また、Sharissa4KaST解散後、『No Half Steppin'』(2002年)、『Every Beat of My Heart』(2005年)という2枚のソロ・アルバムをリリースしています。

本作『Any Weather』(1998年)はグループ唯一のアルバム。

Gerald IssacTroy OliverBert PriceMalik PendletonFlavahood(Darryl "Big Baby" McClary/Mike "Suga Mike" Allen)Vincent HerbertHerb MiddletonKeny KornegayDarin Whittington等の多様なプロデューサーが起用されています。

なかなかのプロデューサー陣がそれぞれいい仕事をした好アルバムですが、商業的成功を収めることはできませんでした。

それでも90年代女性R&Bグループ好きは十分楽しめる1枚だと思います。

落ち着いた雰囲気のオトナR&Bながらも、キャッチーかつみずみずしい魅力があります。

シングルにもなった「I Tried」「Miss My Lovin'」、キャッチーなミディアム・グルーヴの「It's All Up To You」「If I Could」、オトナ・ヒップホップ・ソウルな「You Owe Me」「You Know」、素敵なバラードの「The Rose」「Rainy Daze」「Because I Love You」など僕好みのトラックに溢れています。

ガールズ・グループとは一味違うオトナ女性R&Bグループを満喫しましょう!

全曲を紹介しときやす。

「Ed Lover (Intro)」
雨音交じりのイントロ
https://www.youtube.com/watch?v=FiodA_Qhr0A

「Miss My Lovin'」
Mic Geronimoのラップをフィーチャー。シングルにもなりました。Nashiem Myrickプロデュース。James Brown「The Payback」ネタのグルーヴが心地よい、90年代女性R&Bグループらしい1曲に仕上がっています。グルーヴィーながらも落ち着いた雰囲気のオトナR&Bになっているのがいいですね。
https://www.youtube.com/watch?v=-FTFpMVeLS8

「I Tried」
アルバムからの1stシングル。US R&Bチャート第46位となっています。Gerald Issac/Troy Oliverプロデュース。抑えたホーンながらも、しっかり聴かせてくれるミディアム。ジワジワと胸の奥に沁み渡ってきます。
https://www.youtube.com/watch?v=t0kmOKi9fkI

「Rain Drop (Interlude) 」
インタールード。
https://www.youtube.com/watch?v=OSguh5eUdF0

「If I Could」
Darryl "Big Baby" McClaryプロデュース。甘く切ないミディアム・グルーヴ。キャッチーなヴォーカルワークがいいですね。
https://www.youtube.com/watch?v=t22IMsCipQY

「It's All Up To You」
Greg Smithプロデュース。90年代女性R&Bグループらしい雰囲気にグッとくる、僕好みのメロディアスなミディアム・グルーヴ。聴いていると自然と愛おしい思いが湧き上がってきます。
https://www.youtube.com/watch?v=wzUbeGX8w1Y

「The Rose」
Bert Price/Lova Boiプロデュース。名バラードの雰囲気を醸し出す本トラックも大好き!透明感のあるリード・ヴォーカルとキャッチーなコーラスに魅せられます。
https://www.youtube.com/watch?v=_jQv6z7U3wU

「How Can I」
Malik Pendletonプロデュース。落ち着いた雰囲気のオトナR&Bですが、その一方でみずみずしい雰囲気もあるのが4KaSTの魅力かもしれませんね。
https://www.youtube.com/watch?v=CqcA2gsDSFw

「Reality (Interlude)」
インタールード。
https://www.youtube.com/watch?v=IauuGULJRm4

「You Owe Me」
Flavahood(Darryl "Big Baby" McClary/Mike "Suga Mike" Allen)プロデュース。抑えたトーンのオトナ・ヒップホップ・ソウル。ここでも落ち着きとみずみずさのバランスにグッときます。
https://www.youtube.com/watch?v=VZfiV69230s

「You Know」
Tracey Leeのラップをフィーチャーしたヒップホップ・ソウル。Vincent Herbertプロデュース。決して歌いすぎず、甘く切ないグルーヴ感を重視しているのがいいですね。。
https://www.youtube.com/watch?v=yMzy3fXZIwk

「This Feeling」
Herb Middletonプロデュース。妖しげなグルーヴィー・サウンドと素晴らしいヴォーカル・ワークに魅せられるダンサブル・チューン。
https://www.youtube.com/watch?v=HqT3bwtEGs0

「Any Weather」
Herb Middletonプロデュース。タイトル曲は雨音と共に始まるバラード。ヴォーカル・ワークがしっかりしているグループなので、オーセンティック・バラードがよく似合います。
https://www.youtube.com/watch?v=m_A12rnqtQ8

「Big Lez (Interlude)」
インタールード。
https://www.youtube.com/watch?v=PjhEnFzWOY8

「I Spoke To You (Interlude)」
インタールード。
https://www.youtube.com/watch?v=EZ5XL5ogqW4

「Rainy Daze」
Keny "Smoove" Kornegay/Daryl "88" Youngプロデュース。僕好みの甘く切ないバラード。彼女たちの素晴らしいヴォーカル・ワークを存分に堪能できます。
https://www.youtube.com/watch?v=6aTRDHpUGug

「Because I Love You」
Kia Jeffries/Darin Whittingtonプロデュース。本編ラストはピュア・ムードのオーセンティックなラブ・バラードで感動的に締め括ってくれます。
https://www.youtube.com/watch?v=n0ni7f8Mxqo

CDにはさらにア・カペラのシークレット・トラックが1曲収録されています。

ご興味がある方はSharissaのソロ・アルバムもチェックを!

Sharissa『No Half Steppin'』(2002年)


Sharissa『Every Beat of My Heart』(2005年)
posted by ez at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 1990年代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする